FrontPage
新型インフルエンザによるパンデミックを回避せよ!
新型インフルエンザの驚異!
私としては、
家族を守らなければならない!
と思うのですが、何をどうすれば?
・・・不安ばかりが増殖していき、このままではパニックになる!
と、自分自身不安になりました。
風潮に惑わされることなく、正しい情報収集が何より大事!
ですね。
家庭を守る主婦として、何の情報が欲しいのか、
何を準備したらいいのか・・・
そんな、目線でこのサイト(個人向け)を立ち上げました。
今、お店などで、品薄になっている商品を探してきました。
きっと、このサイトを見てくれているあなたも、
そんな一人だと、思います。
恐れていた日本国内でも、海外渡航歴のない人の新型インフルエンザ感染のニュースが毎日のように流れています。
あっという間に、感染者が3桁になってしまいました。
でも、今回の新型インフルエンザは弱毒性のため、
元来のインフルエンザの流行とあまり変わりがないように報道されています。
猛毒性の鳥インフルエンザのようにあまり過敏になる必要もなさそうです。(油断大敵ではありますが)
しかし、今回の新型豚インフルエンザで、国や地方自治体の対応など、垣間見ることが出来き、これからの自己防衛対応にいかせそうですね。
新型インフルエンザ(鳥を含め)今後の爆発的(パンデミック)に流行する前に、自己防衛で準備しとくことが、一番の安心だと思います。
詳しい情報は
厚生労働省新型インフルエンザHP
国立感染症研究センターHP
各省庁新型インフルエンザ情報
あなたがしないといけないこととは?
まず、新型インフルエンザに対する正しい知識を身につける。
対策、作戦を練る時の基本は、戦う相手敵の情報を取り、知ることですが・・・
この、敵 新型インフルエンザとは、
NEWタイプのインフルエンザであることは間違いないらしい。
NEWタイプなだけに、まだワクチンも開発されてなく、ひとたび発生すると多くの人が感染し、パンデミック(世界的大流行)が忍びよってきているのは間違いない!
日本でも、水際対策をすり抜けて、爆発的な流行になりそうな心配もでてきました。
その、NEWタイプである新型インプルエンザの発生!!!
いままで、鳥インフルエンザ(猛毒性)に気をとられていたら・・・
”敵”は、なんと豚インフルエンザで新型インフルエンザはやっぱり予想不能だったのです。
いつ起こるか分からない、あの怖い地震の遭遇に似ていますね。
新型インフルエンザは、今のところ天災と言った方がいいのかな?と思ったりします。
国内で新型インフルエンザが発生したら
新型インフルエンザが発生した場合、それに対応できるワクチンが完成するまでに、最低でも6か月程度かかるらしい。
そんなにかかるのか・・・
じゃあ、作戦も立てられない?
一番の得策は、その敵から逃れるためには、感染しないようにすることのようですね。
感染予防対策
- 手洗い
- うがい
- マスク着用
- 人ごみの中に行かない
マスクが店頭で品薄状態です。
政府もマスクの量産をすすめているようです。
自宅ろう城のために必要な装備とは
今のところ、病院で隔離治療ができますが、感染が増えていくと、病院の受け入れも重症者が優先順位になるのは必至!
そうなると自宅で隔離&ろう城になっていくのでしょうね・・・
爆発的に流行した関西地区では、入院ベットの空きがなくなり
自宅待機に・・・
なにより、学校や保育園などが閉鎖になり、そうなると元気なこどもたちも自宅待機が1週間も続くという異常事態に。
いろいろなサイトで新型インフルエンザ対策が、載っていますが、私としては個人、特に家庭用の備蓄対策が知りたい!
・・・のですが、家庭の基準もいろいろなので自分なりにリストをつくっていた方がよいかもと考えました。
子供たちの感染防止を最優先!
すでに、国内で感染者が確認されて、地域では1週間の学校閉鎖
に、なったようです。
とくに、抵抗力の落ちた人・妊婦さんなど重症化が懸念されています。
もし、家族に感染者が出た時は?
家族も、感染する確率は高くなりますし、もしかしたら?
と、思ったらとにかく最寄の保健所に相談連絡をして下さい。
休日返上で、電話相談を受け付けてあるようです。
病院に行って、人にうつすのもあるし、うつされる可能性もありますから、情報をちゃんと仕入れて、慌てず適確に対処していきましょう。
厚生労働省新型インフルエンザHP
国立感染症研究センターHP
各省庁新型インフルエンザ情報
a:1357 t:1 y:0
